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ヨルダンの新年

嘆きの壁の上にあるエルアクサ。
その場所を神殿の丘という。

新年の休日が終わり、久しぶりにニュースを見ると、
ヨルダン国王も巻き込んで、とんでもないことになっていた。
人が近づきたくない場所の一つだと思う。
が、世界の多くの人の意識がそこに集まる。

チラリと聞いて知っていたが、またか、という感じで特に記事を読むこともなかった。

事あるごとに、緊張度が増しているように見える。

城壁の近くのアルノーナという地域では石や火炎瓶が投げられて困っているらしい。

ラジオでは、その地域に住んでいるおじさんが凄い剣幕で話していた。

さて、私の歯医者さんは、城壁の中にこそないが、城壁のすぐ外にある。

昨日は予約日だったので行って来た。

町の雰囲気は普通だったし、歯医者さんでもそんな話はしない。

治療している歯とは別の歯のレントゲンを別の場所で撮らなければならず、よくわからなかったので人に尋ねて行き着くことが出来た。

勿論、聞く人はアラブ人だけど、ヘブライ語で尋ねても嫌な顔をすることなく親切に教えてくれる。

大体、神殿の丘に集まるのは双方過激派狂信派なので、一般の人は巻き込まれないように近かず普通に生活している。

旧市街内で活動しているムスリムの女性たちは雇われている人が多いと聞く。

ただ、現在は警察がエルアクサでの礼拝を禁止しているので騒動が大きくなりそうな予感がするけど、あまり気にならない。
ヨルダンにも年賀状のような風習があるのかが気になった。

色んなことが起こり過ぎる。

ここ最近の年賀状

学生時代から年賀状のやり取りを初めて10年、15年と毎年いろんなタイプの年賀をみなさん送ってくれます。
手書きのあて名がすごく丁寧な文字をみると思わず、人柄やその人を思い出し、なつかしくなります。

簡単にできる年賀状ももちろん便利で、最近は子供の写真をいろんなかたちでのせてきてくれるのも、かわいいなとながめています。
おせわになった学校の先生からのあたたかいメッセージのかいた年賀状もこどもは喜び、その返事を一生懸命書いてだしています。

私は、住所録をパソコンへ保存して、ソフトを買って作ったり、手書きでかくこともあったり、年賀状印刷サービスにおねがいしてポストカードで出す場合もあり、型は決めていません。
去年は年賀状印刷比較.netを参考に仕上がりと価格を調べていました。
もらう年賀状に手書きで一言かいてあるのを読むのが楽しいですし、嬉しいので私も出すときには必ずひとこと添えています。

便利になって、メールで年賀をおくれたりする時代ですが、わたしはあえて1年に一度は書いてだすようにメールはつかっていません。
年賀状の文化はなかなか好きで気に入っています。

イタリアの建築物

約1か月前に録画しておいた旅番組をようやく見ることができた。
 フリーアナウンサー(元フジテレビ)の富永美樹が、海外のある都市に住む日本人を訪ね、その人に地元の名店などを中心に街を案内してもらうという内容である。放送時たまたま“ミラノ”という文字を目にして、思わず心ときめいたのだった。案内人はNYに写真留学したのちに現在は当地で写真家として活躍、イタリア人モデルの婚約者と共に生活しているという男性だった。
 
 番組ではベジタリアン料理専門店や名物店主の経営するテイラー、夜早い時間(日本でいうとハッピーアワー?)にはお酒代(しかも飲み放題)だけで各種ビュッフェスタイルのおつまみ無料というバーなどを紹介しつつもドゥオモや“最後の晩餐”の壁画(サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会内所蔵)、ガッレリアなどの定番の場所も紹介していた。というかミラノは(実は多くの場所が第二次大戦で空爆を受けたらしく)それらくらいしか観光スポットがない・・・。
 
 ミラノは個人的にも(今年と同様)09年のシルバーウィーク5連休と12年に2回行ったことがあり、思わず懐かしくなった。

ゴシック建築の代表格・町の名物ドゥオモ(ミラノ大聖堂)。実は有料のエレベーターを使うと屋根の上に上ることができる。番組中いみじくも触れられていたが、中心地はドゥオモ前の円形の広場(近くには国鉄のミラノ中央駅や地下鉄のドゥオモ駅もある)から放射線状に道路が広がっている。そのため地元民は広場から“最短経路”を通ろうとする。そこで単独旅行した09年の際、トリノでサッカーのナイトゲームを見た後深夜に駅からホテルに戻ろうとしたら、ミラノの人たちの道案内で逆に混乱して、思いっきり道に迷った(!)ことがある。しかもこちらはイタリア語が分からない、あちらは基本的に英語が通じない・・・と本当に困り果てたのだが、実際には大回りではあっても、大通りをまっすぐ進んで最初の十字路を曲がればよいだけだったのだ。(あの道に迷った時の焦燥感と恐怖心は、鮮明に覚えている・・・!)
 
 またガッレリア内の床や壁には多数の絵が描かれており、そのうちの1枚(白い雄の牛が後ろ脚だけで立ち上がった図:ユベントスやトリノのマークに似ている)の床の周りだけなぜかボロボロになっていた。今回初めて知ったのだが(ローマのトレビの泉みたいに)「その絵の周りを3回まわると、またミラノに戻ってくることができる」と言われているそうだ。確かに今思い返すと(自分はしなかったが)絵の周囲に人垣ができていて、そこをクルクル回っている人たちがいたような・・・?